ずんだもちの足るを知る日々

シンプルな生活を目指して一次産業に転職するアラフォーの日記

いいことしかなかった日

こんばんは。

今日も一日ゴリゴリ働きました。ヘロヘロです。

珍しく朝ノートに書いた”やることリスト”のほとんどを赤ペンで塗りつぶすことができました。

そして今日もお金を使っていません。ゼロ円生活3日間継続です。

娘の腹痛も改善に向かっている様子。

晩飯のサバの味噌煮が美味しかった。レトルト万歳。甘じょっぱい煮汁がもったいなくてご飯をおかわりしてしまった。

妻が職場の同僚からお菓子をもらってきた。いのち。リンゴのソースが美味い。

米澤穂信の「黒牢城」と今村翔吾の「塞王の盾」が直木賞受賞。

黒牢城は面白かったから大納得。実は他の作品は読んだことないけど、籠城戦の息苦しさがリアルに感じられる作品でした。「塞王の盾」は未読だけど「じんかん」がよかったからかなり気になる。

母に薦められて読んでる中山七里「総理にされた男」が面白い。売れない俳優の加納慎策が自分とそっくりの総理大臣の替え玉を務めることになり、国難に立ち向かう話。めちゃくちゃ面白くてぐいぐい読めてとても楽しい。

なによりも昨日に引き続き、今日も妻と会話ができました。

もう少し早く帰って一緒にモンハンできればなおいいのだけど。まずは一人で操作に慣れないと。

明日(というかすでに今日)はちょっと面倒な仕事がモリモリだけど、まあなんとかなるでしょう。

こんな感じで数えてみたらいいことばかりの一日でした。

明日(というか今日)もいい日になることを願いつつ、おやすみなさい。

また明日。