ずんだもちの足るを知る日々

シンプルな生活を目指して一次産業に転職するアラフォーの日記

炒飯がドーム型で嬉しい。

ハンドルネームを改名しました。

今日から私は”ずんだもち”を名乗っていきます。

食べてないなあ、ずんだもち。ずんだだけでもいいんだけどな。

仙台行きたい。中新田のじいちゃんばあちゃんに会いたい。孫を会わせたい。

こんなことになるならもっと早く会いに行けばよかった。

コロナが収束するまで、どうか元気でいてくれよ。

 

今日も5時半起床の22時コース。よく働きました。よく頑張った、お疲れ様!

出費はゼロ。多い時には弁当500円、お菓子200円、残業中の夜食300円の合計1,000円は一日に使ってたから、毎日1,000円の節約ができている計算(厳密には弁当は材料費がかかっているけど)。つまり毎週5,000円。1か月続ければで20,000円が貯められる計算。嬉しい反面、今までの浪費が悔やまれる・・・。しかし、いくら過去を悔やんでも仕方がない。人生には昨日もなければ明日もない。大切なのは今、この時を懸命に生きるだけ。

 

今夜の晩御飯は炒飯、鶏肉と大根のめんつゆ煮、かぶと油揚げの味噌汁にトロロ昆布をちょい足し。味噌汁が旨い。炒飯をちゃんとドーム型に成形されて盛ってくれてるのが嬉しい。

 

禅僧のティク・ナット・ハンさんが亡くなられましたね。

マインドフルネスや瞑想を広められた方です。私もマインドフルネスを知ったおかげでこの数年を乗り越えてこられたので、著作は読んだことないけど、感謝しています。

強いストレスを感じた時や、焦りや不安に囚われてしまうような時に、呼吸や身体感覚に集中したり、瞑想して心をニュートラルにする習慣を身に着けられて本当によかったと思います。

95歳、大往生ですね。ご冥福をお祈りします。

 

ではでは、おやすみなさい。

また明日。